同省では、校務DXを推進する際に取り組むことが望ましい項目を整理した「GIGAスクール構想の下での校務DXチェックリスト」を作成し、学校と教育委員会に自己点検を依頼してその結果を取りまとめている。本動画では、2023年度に実施した自己点検の結果と、そ ...
公財・日本ユニセフ協会はこのほど、こども家庭庁との共催キャンペーン「こどものけんりプロジェクト」の一環で制作された動画教材を用いた模擬授業と実践授業の動画や実践レポートを、新学期に向けて新たに公開。既に公開している指導案やワークシートなどのコンテンツ ...
「CampusLA」は、複数の学習管理システム(LMS)や学内システムからxAPI形式(もしくはcsv)データを取り込み、学習者の学習データを収集・分析し、個々の学習進捗や理解度を図やグラフでわかりやすく可視化することができる学習分析システム。
パナソニックグループでは、中学生向けのキャリア教育プログラム「私の行き方発見プログラム」の2025年度の申込を受け付けている。本プログラムは昨年12月、優れたキャリア教育の取り組みを表彰する、経済産業省「第14回キャリア教育アワード」で大賞を受賞している。
Google for Educationは、オンラインセミナー「Google Chat 活用による学びの事例紹介とチャット導入 Tips~有識者と考える GIGA スクール構想第 2 期セミナー~」を5月31日に開催する。参加無料。なお、当日参加できなくても申込みをすればアーカイブ視聴が可能。 教員に求められる学びについて有識者による解説を行ったうえで、多忙な日々を送る教員の学びを支える ICT ...
山形県には、2024年度スポーツ庁委託事業で地域スポーツクラブ活動への移行に向けた実証事業に参画する市町村が複数あり、県教委が主体となって、積極的に学校部活動の地域展開に取り組んでいる。本協定に基づき、ブカサポと連携して部活動の地域展開のさらなる促進 ...
東京都は、子供に関係する政策について、当事者である子供自らが主体的に議論・提案を行い、その意見を政策に反映させる取り組み「中高生政策決定参画プロジェクト」を実施するにあたり、4月13日まで参加メンバーを募集している。
公表された将来像は、急速な少子化と人口減少が進行する2040年の社会を見据えた国立大学のビジョンを示したもの。▽人材育成による「知の総和」の増大▽研究力の向上▽地方創生への国立大学の貢献▽「国立大学システム」の活用――について具体的な方策を論じている。
スタディポケットはこのほど、経済産業省「令和6年度補正予算 地域未来人材育成支援民間サービス等利活用促進事業費補助金(探究・校務改革支援補助金2025)」に採択されたと発表。これにより、教員向け校務支援 生成AIサービス「スタディポケット for ...
※プレゼンテーション資料、写真、動画等の補足資料はクラウドストレージにアップロードし、共有URLをフォームに記載する。共有設定は「リンクを知っている人が閲覧可能」とし、URLの有効期限は審査期間終了までに設定すること。
東京財団政策研究所は3月31日、研究プログラム「学び続ける教員を支える生成AI に関する学びの場づくり」(研究代表者:吉田塁)の取り組みの一環として、教育における生成AIの利活用に関する基本情報や最新情報を集約したポータルサイト「Manabi ...
教育DXの取り組みを進める高知県教育委員会は、2024年度より県内全公立学校で利用可能な独自の学習支援プラットフォーム「高知家まなびばこ」を運用し、児童生徒が自身の教育データを活用して自分に最適な学びを実践できるよう、サポートツールとなるスタディログ ...
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